URABLO

ここ数年で男性が育児に参加するいわゆる「イクメン」がはやっています。

日本では2016年に長妻昭労働大臣が少子化打開の一助として「イクメンという言葉を流行(はや)らせたい」と国会で発言し、一気に浸透した言葉です。

現在ではその考え方は急速に成長し、男性が育児をするのはもはや当たり前のことになりつつあります。

しかしながら、それが行き過ぎているようにも感じます。

ここ数年で爆発的に普及したスマホですが、いまや小学生でもスマホを持っているのも珍しくありません。

子供にとってスマホは「おもちゃ」でしかないと思っていましたが、最近ではそうでもない様子。

MMDLaboの調査によると、スマホを勉強に利用する中高生が9割もいるそうです。

寒い季節になると気になるお肌の乾燥。

赤ちゃんの肌はデリケートで大人よりはるかに乾燥しやすく、肌トラブルにみまわれやすいものです。

うちの子も最近ほっぺががさつくようになってきました。

「こりゃぁいかん!」ということでドラッグストアへダッシュ、買ってきたベビークリームが予想以上によかったのでその紹介です。

新米パパです。生後5ヶ月になりました。

生まれたてのころはママが育児に悪戦苦闘している間、隣であたふたしているだけでしたが、ちょっとずつ育児にも参加できるようになって来ました。

平日昼間は仕事をしているので実際に担当できる部分は少ないし、私は不器用なので「きちんと」はできていないかも。
それでもへこたれずに日々がんばっているつもりです。

今回は同じような状況の新米パパの子育て参加項目についてまとめてみました。

今年子供が生まれた新米パパです。
実際に赤ちゃんを迎え入れると、想像以上に大変なことがわかりました。

生まれる前は「ママがいれば安心」とか思っていたけど、ママ一人で問題ないわけではありません。
考えてみれば当然で、パパが新米パパなら当然ママも新米ママなわけで、育児に関するさまざまのことが最初からうまくできるわけではありません。

ワンオペ育児とかマジ無理。

皆さんは普段腕時計をしていますか?

私はここ数年でしないようになってしまいました。

以前は腕時計が好きで、安いものばかりですが何本も持っており、高級時計へのあこがれもありました。

また、学生のころはG-SHOCKがはやった時代で、機能的に大した差もないデジタル時計なのに数十万もするような時計がたくさんありました。
その頃は高校生もみんな腕時計をつけていた記憶があります。

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